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    <title>Topics</title>
    <link>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/</link>
    <description></description>
    <language>ja</language>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>Topics</title>
      <link>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/</link>
    </image>
    <item>
 <title>会社合併に関するご案内</title>
 <link>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=15</link>
<description><![CDATA[2009年7月1日、星野楽器グループの2社(星野楽器株式会社と星野楽器製造株式会社)が合併し下記のとおりの体制となりました。事業内容につきましては従来どおりではありますが、合併を機に新たな決意をもって、より一層社業の発展に努め、皆様方のご期待に沿えるよう鋭意努力いたす所存でございます。今後とも格段のご支援を賜りますようお願い申し上げます。<br />
<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　    新会社概要<br />
<br />
     社名　　　　　　　　　　星野楽器株式会社<br />
     本社所在地　　　　　 〒461-8717<br />
　　　     　　　　　　　　　　名古屋市東区橦木町三丁目22番地<br />
     電話番号　　　　  　　(052)931-0381<br />
    代表取締役　　　　　 田中俊次]]></description>
 <category>総合</category>
<comments>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=15</comments>
 <pubDate>Wed, 1 Jul 2009 09:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>『別冊カドカワ特別編集 mono－logメイド・イン・ジャパン』（角川ザテレビジョン）に掲載</title>
 <link>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=16</link>
<description><![CDATA[星野楽器製造が開発・製造をしている「TAMAドラム」が、書籍『別冊カドカワ特別編集 mono－logメイド・イン・ジャパン』（角川ザテレビジョン/2008.10.03.発売）に掲載されました。同書では、日本のものづくりの技術と品質にスポットが当てられ、伝統だけにとどまらず進化し続ける「もの」や「メーカー」がたくさん紹介されています。TAMAドラムが「世界に誇るべき日本のものづくり」の一部として紹介され、大変喜ばしく思います。<br />
<br />
同書のweb版はこちらからご覧になれます。<br />
【別冊カドカワ特別編集 mono－log web】<br />
<a href="http://www.television.co.jp/monolog/" target="_blank">http://www.television.co.jp/monolog/</a>]]></description>
 <category>総合</category>
<comments>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=16</comments>
 <pubDate>Fri, 13 Mar 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>100周年記念イベント「百年の鼓動 DAY1 / DAY2」</title>
 <link>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=17</link>
<description><![CDATA[100周年記念パーティーの翌日・翌々日（5/23・5/24）にはパーティーに引き続いて、100周年記念イベント「百年の鼓動 DAY1 / DAY2」がZepp Nagoyaにて開催されました。このイベントは星野楽器が主催し、一般公開された記念イベントです。星野楽器のスローガンは「音楽文化への貢献」ですが、同イベントには、Ibanezギター・TAMAドラムを演奏するミュージシャンや、音楽を聴くことを楽しむオーディエンスのみなさまへの感謝の気持ちが込められています。楽器をつくることとミュージシャン、そしてオーディエンスのみなさまとの間には切っても切れない深い関わりがあります。ミュージシャンの研ぎ澄まされた耳による判断・アドバイスを元に楽器の質や機能を改善し、そうして改善された楽器をミュージシャンに気持ちよく演奏していただく――そして、ミュージシャンが演奏するのはオーディエンスのためと言っても決して過言ではありません。その演奏を聞いたオーディエンスがIbanezギター・TAMAドラムを通じて楽器に興味を持ち、将来プレイヤーとして音楽を楽しむ可能性もあります。楽器を中心に起こるこのような連鎖が「音楽文化への貢献」に繋がっていくならば、星野楽器にとってこれほど喜ばしいことはありません。<br />
<br />
100周年という区切りのよいこの機会に感謝の気持ちを形にできたら・・・と開催されたイベント「百年の鼓動 DAY1 / DAY2」。その模様をご紹介いたします。<br />
<br />
<br />
<h4>百年の鼓動　DAY1　5/23</h4><br />
<h5>1．小森啓資～Session Of Comorhythm～ (Dr:小森啓資, Ba:永井敏己, Gt:菰口雄矢)※敬称略、以下同様</h5><br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0523-1.jpg">1-1</a><br />
Session of Comorhythmはこのイベント「百年の鼓動」のために結成されたバンドです。菰口さんは20歳の若手ギタリストですが、ベテランのお二人と共に堂々としたプレイを披露されていました。<br />
<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0523-2.jpg">1-2</a><br />
ドラム・ベース・ギターというシンプルな編成の中、ツーバス・多点セットを用いた小森さんの幅広い表現力がアクセントとなり、観客は彼らの演奏にじっくりと聴き入っていました。<br />
<br />
<br />
<h5>2．TRIX(Dr:熊谷徳明, Key:窪田宏, Gt:平井武士, Ba: 須藤満)</h5><br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0523-3.jpg">2-1</a><br />
TRIXのドラマー熊谷さんの笑顔から、演奏することの楽しさが伝わってきます。また、フロントメンバーがステップを踏み踊りながら演奏されていた様子が印象的でした。自らを「コミックバンド」と名乗り、ショウのようなライブを披露。フュージョンバンドのイメージをよい意味で覆し、観客と一体となって楽しむ姿勢が伝わってきました。<br />
<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0523-4.jpg">2-2</a><br />
最後にはメンバー全員が会場内を駆け回る場面も。舞台から降りて、観客のすぐ目の前で迫力満点の演奏をたっぷり聞かせてくだいました。<br />
<br />
<br />
<h5>3．SIMON PHILLIPS BAND (Dr:Simon Phillips, Ba:Del Atkins, Gt:Andy Timmons, Sax:Everette Harp, Key:Steve Weingart) </h5><br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0523-6.jpg">3-2</a><br />
変拍子が効果的に散りばめられたテクニカルな演奏を披露してくださったSIMON PHILLIPS BAND。<br />
<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0523-5.jpg">3-1</a><br />
アンディー・ティモンズさんはじめ他のメンバーの、次々と音の表情を変えて魅せるソロや、先の読めない展開など、とても緊張感のあるプレイでした。と同時に、さすがの貫禄と実力に安心し身を委ねて聴き入ってしまう演奏でもありました。<br />
<br />
<br />
<h5>4． ドラマー3人の共演</h5><br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0523-7.jpg">4-1</a><br />
最後にはドラマー3人の豪華な共演が見られました。<br />
厚みのある音の振動が体に響きます。それぞれの個性を生かしたソロ・アンサンブルを聞かせてくださいました。とくに、目の回るような速度のタム回しの連続に、観客は釘付け。<br />
正確かつ表情豊かに緩急のついたとても素晴らしい演奏によって、「百年の鼓動DAY1」は締めくくられました。<br />
<br />
<br />
<h4>百年の鼓動　DAY2　5/24</h4><br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0524-1.jpg"></a><br />
2日目は1日目とはがらりと雰囲気を変えて、ドラマーの古田たかしさんと川西幸一さんを中心としたバンドやアーティストが集まりました。<br />
<br />
<h5>1． JET-KI　(Dr:川西-Jet, Vo:宮田-Jet, Gt: Akkin-Jet, Ba: 野田-Jet) </h5><br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0524-2.jpg"></a><br />
ジェット機発射の秒読みアナウンスから始まる演出に期待が高まります。演奏が始まると、勢いのあるパフォーマンスに観客も歓声や手拍子でこたえ、会場が盛り上がりました。川西さんが繰り出すパワフルなリズムに観客も自然と体が動いていました。<br />
<br />
<h5>2． 大橋卓弥 with Drunk Monkeys (Vo:大橋卓弥, Dr:古田たかし, Key:斉藤有太, Gt:新井健, Ba: 山口寛雄)</h5><br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0524-3.jpg"></a><br />
今回のイベントがスキマスイッチ大橋卓弥さんにとって初のソロステージとなりました。様々なジャンルの要素が取り入れられつつも思わず口ずさみたくなるほどキャッチーな楽曲に、古田たかしさんの歌うようなドラミングがぴったりと合っていました。<br />
<br />
<h5>3． 奥田民生</h5><br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0524-4.jpg"></a><br />
続いては、ギターを弾きながらのびのびと歌う奥田民生さんの一人舞台。独特のマイペースなトークと味わい深い歌声がホールに響き渡りました。<br />
<br />
<h5>4．PUFFY　(Vo:大貫亜美, Vo:吉村由美 Dr:川西幸一, Ba:木下裕晴, Gt:中シゲヲ, Gt:中村悦臣, Key:増本直樹) </h5><br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0524-5.jpg"></a><br />
PUFFYのお二人は誰もが大合唱できるほどの有名な曲も披露してくださいました。途中で古田たかしさんもステージに登場。古田さんと川西さんのお二人で息の合った、迫力のツインドラムの演奏が始まりました。<br />
ある曲中には、ステージの端で奥田民生さんがひょっこり現れて銅鑼を叩き、叩き終わったらすぐに舞台袖に隠れるという面白いシーンもありました。<br />
<br />
<h5>5． アンコール1</h5><br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0524-6.jpg"></a><br />
アンコールでは、ドラマーのお二人がフロントで歌い、バックで奥田民生さんがドラムを叩くという普段見ることのできない場面もありました。<br />
そしてなんと阿部義晴さんが登場。スクリーンに映し出された星野楽器の社屋をバックに、歌詞の内容を星野楽器に因んだ内容に替えて歌ってくださいました。社員も大感激。会場全体に響き渡る「HOSHINO」コールを感慨深い気持ちで味わいました。<br />
<br />
<h5>6． アンコール2</h5><br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0524-7.jpg"></a><br />
ふたたびアンコール拍手がホールに鳴り響き、ジェット機の宮田JETさん、PUFFY、大橋さんも登場。豪華でにぎやかな編成で演奏してくださいました。最後には古田たかしさん、川西幸一さんが白熱のドラムソロバトルをたっぷりと披露され、3日間にわたる星野楽器の100周年パーティー･イベント「百年の鼓動」は幕を閉じました。<br />
<br />
<br />
多くの方々のお力により、星野楽器は100周年を迎えることができました。100年目という区切りを迎え気持ちを新たに、これからも音楽を愛するすべての方々への感謝の気持ちを忘れず、星野楽器は「音楽文化への貢献」に努めて参ります。<br />
<br />
<hr><br />
このイベントの前日（5/22）には100周年記念パーティーが行われました。<br />
同パーティーは関係者のみが参加する非公開のものでした。<br />
詳細はトピックスより<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/index.php?itemid=18">100周年記念パーティー「百年の鼓動」</a>をご覧ください。<br />
<br />
<hr><br />
星野楽器株式会社100周年記念イベント「百年の鼓動」（5/22～24）は、多くの方々のご協力により成功裏に終えることができました。<br />
心より感謝申し上げます。（以下、アルファベット順・50音順）<br />
Augusta Publishing<br />
BIG 1<br />
DEUCE<br />
HIBINO <br />
Hit & Run<br />
IEC<br />
J-mans Club <br />
LEO MUSIC <br />
MSI JAPAN<br />
Office Augusta<br />
O.S.T. <br />
SMA<br />
TWO-MIX<br />
VERNIER<br />
Zepp Nagoya<br />
アンド・フォレスト・ミュージック<br />
ウェスティンナゴヤキャッスルホテル<br />
ジェイルハウス <br />
芝浦スタジオ<br />
東急ホテル<br />
とと<br />
堀田 芳香<br />
モーニングライト]]></description>
 <category>総合</category>
<comments>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=17</comments>
 <pubDate>Fri, 31 Oct 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>100周年記念パーティー「百年の鼓動」</title>
 <link>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=18</link>
<description><![CDATA[星野楽器株式会社は2008年に、創業100周年を迎えました。<br />
創業100周年を記念し2008年5月22日、お世話になった方々への感謝の気持ちをこめて、名古屋のライブハウスZepp Nagoyaにて記念パーティーを開催しました。関係者にのみ公開されたパーティーでしたが、写真にてその模様をご紹介いたします。<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0522-1.jpg">photo1</a><br />
星野楽器株式会社会長 星野義裕よりみなさまへご挨拶とメッセージ。<br />
苦難の道のりをともに切り開いてきた取引先の方々、世の中に夢と希望を与えてくださるアーティストの方々への感謝の気持ちを述べました。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20081007-22-1.jpg"></a><br />
<small>写真はTOMMY SNYDER（敬称略、以下同様）</small><br />
<br />
長くお付き合いのあるトミー・スナイダーさんのスピーチの様子です。パーティーにお越しいただいたお客様を代表して、乾杯の音頭をとってくださいました。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20081007-22-2.jpg"></a><br />
<small>世界中からお集まりいただいたお客様や関係者の方々、そして星野楽器の社員</small><br />
<br />
ライブやスピーチが行われていない間は、立食形式のお料理とともに思い思いの時間を楽しんでいただきました。会話を楽しんだり、スナップ撮影が行われたり、会場は大いに賑わいました。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0522-2.jpg">photo2</a><br />
<small>左より、星野楽器株式会社社長 田中俊次、SIMON PHILLIPS、STEVE VAI</small><br />
<br />
お付き合いの深いアーティストのお二人に、記念の盾をお渡ししているところです。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0522-3.jpg">photo3</a><br />
ゲストの方の演奏が始まるとパーティー会場がライブ会場に一変。ビッグなアーティストの豪華な共演に、お客様も社員も盛り上がりました。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0522-4.jpg">photo4</a><br />
<small>左より、熊谷 徳明、TOMMY SNYDER、SIMON PHILLIPS、PAT TORPEY、小森 啓資</small><br />
<br />
イベントタイトル「百年の鼓動」を音で表現したTAMAドラム5台による力強い演奏に、多くの方が感動していました。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0522-5.jpg">photo5</a><br />
<small>貫禄としなやかさのある演奏を見せたSIMON PHILLIPS</small><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080925-0522-6.jpg">photo6</a><br />
<small>左より、MIKE SZUTER、PAUL GILBERT</small><br />
<br />
おなじみ、電気ドリルを用いてのプレイ。<br />
<br />
<br />
上記写真をご覧いただければお分かりかと思いますが、「100周年記念パーティー」と聞いて一般的に想像されるような堅苦しさはなく、参加者全員が楽しみながら、さまざまな視点で100年間を振り返ることができるパーティーでした。長くお付き合いのある取引先の方々のスピーチにて貴重なお話を伺ったり、また、星野楽器の歴史にまつわるさまざまな写真がステージ上の大きなスクリーンに映し出されたりと、社員それぞれが星野楽器の100年の歴史とお世話になった多くの方々の偉大さに思いを馳せました。<br />
<br />
次の100年、200年も、星野楽器は創業時から大切にしている「進取の気性」・「既成概念にとらわれない発想」・「世界全体を視野に入れて考え行動する遺伝子」を受け継いで、音楽文化へ貢献するため、挑戦し続けます。<br />
<br />
<hr><br />
パーティーの翌日・翌々日（5/23・24）には引き続いて100周年記念イベントが行われました。<br />
同イベントは、関係者のみの参加ではなくライブイベントとして一般公開されたものです。<br />
詳細はトピックスより <a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/index.php?itemid=17">100周年記念イベント「百年の鼓動 DAY1 / DAY2」</a> をご覧ください。<br />
<br />
<hr><br />
星野楽器株式会社100周年記念イベント「百年の鼓動」（5/22～24）は、多くの方々のご協力により成功裏に終えることができました。<br />
心より感謝申し上げます。（以下、アルファベット順・50音順）<br />
Augusta Publishing<br />
BIG 1<br />
DEUCE<br />
HIBINO <br />
Hit & Run<br />
IEC<br />
J-mans Club <br />
LEO MUSIC <br />
MSI JAPAN<br />
Office Augusta<br />
O.S.T. <br />
SMA<br />
TWO-MIX<br />
VERNIER<br />
Zepp Nagoya<br />
アンド・フォレスト・ミュージック <br />
ウェスティンナゴヤキャッスルホテル<br />
ジェイルハウス <br />
芝浦スタジオ<br />
東急ホテル<br />
とと<br />
堀田 芳香<br />
モーニングライト]]></description>
 <category>総合</category>
<comments>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=18</comments>
 <pubDate>Fri, 31 Oct 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>映画「恋しくて」に協賛</title>
 <link>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=19</link>
<description><![CDATA[4月28日（土）より全国公開中の映画「恋しくて」（監督・脚本：中江裕司）に、星野楽器は楽器提供という形で協賛しています。映画「恋しくて」は、石垣島で暮らす高校生バンドの青春物語。登場人物たちの使用楽器として、IbanezギターとTAMAドラムが登場します。<br />
<br />
石垣島の魅力がたくさん詰まったこの映画のお手伝いができたことに感謝するとともに、星野楽器が手がけるギターやドラムが、現実の社会においても音楽と共にある青春の傍らに存在していることに思いを馳せ、大変喜ばしく思います。<br />
<br />
映画「恋しくて」のオフィシャルサイトは、こちらからご覧になれます。<br />
<a href="http://koishikute2007.jp/" target="_blank">http://koishikute2007.jp/</a>]]></description>
 <category>総合</category>
<comments>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=19</comments>
 <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 09:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>L.A.オフィスの移転</title>
 <link>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=20</link>
<description><![CDATA[2005年9月、星野楽器株式会社L.A.オフィスを移転しました。L.A.オフィスは、昭和62年(1987年) にIbanez/TAMA商品の企画開発プロモーションを目的として開設されたオフィスです。 <br />
<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-31.jpg"></a><br />
<br />
新しいオフィスは、ロサンゼルス郊外Sun Valleyの広々とした敷地に棟を構えています。<br />
アーティストの要望を取り入れた楽器のアイデアを話し合い、形にして、実際に音を出すというひととおりの作業が可能なように、ギタービルダーがギター制作するカスタム・ショップ、訪れたアーティストと気軽に意見交換ができるカンファレンス・ルーム、本格的な機材がそろったスタジオを備えています。<br />
<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-32.jpg"></a><br />
<br />
<br />
<br />
 主な活動である、新規アーティストの獲得や既存アーティストのケアはもちろんのこと、世界の流行をリードする都市での情報収集や市場調査、アーティストの意見を反映させる商品企画といったマーケティング活動にも力をいれ、常に変化する時代において新しい提案ができる商品づくりを目指します。 <br />
<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-33.jpg"></a><br />
<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-34.jpg"></a>]]></description>
 <category>総合</category>
<comments>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=20</comments>
 <pubDate>Thu, 1 Sep 2005 09:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>平成16年度愛知ブランド認定</title>
 <link>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=21</link>
<description><![CDATA[星野楽器は、平成16年度愛知ブランド企業に認定されました（認定番号１５３）。<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-nintei.gif"></a><br />
<br />
「愛知ブランド企業」とは、愛知県が県内製造業の実力を広くアピールし、愛知ブランドとしての確立を目指すため、県内の優れたものづくり企業を「愛知ブランド企業」として認定するものです。平成15年度に59社、平成16年度には60社が認定を受け、現在認定企業は119社となっています。<br />
<br />
星野楽器が企画開発、販売を手がけるIbanezギター、TAMAドラムは、世界のトップミュージシャンに認められ、販売市場は世界70ヶ国にわたります。製造に関しては、瀬戸の自社工場（星野楽器製造）に加え2004年には中国の新工場（広州星野）でもTAMAドラムの生産を開始しており、時代の変化に柔軟かつ的確に対応し続けています。 <br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-nintei02.jpg"></a><br />
<br />
2005年1月31日に開催された認定式には、総務部長の吉田昇治が出席し、認定書の交付を受けました。 <br />
<br />
今後も、最先端のミュージックスタイルに要求される楽器を生み出し、Ibanez、TAMAのブランド価値やコア･コンピタンス（独自の強み）の向上を目指して邁進してまいります。<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-ninteisho.gif"></a>]]></description>
 <category>総合</category>
<comments>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=21</comments>
 <pubDate>Thu, 30 Jun 2005 09:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>広州星野楽器製造有限公司が稼動開始</title>
 <link>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=22</link>
<description><![CDATA[2004年1月29日、ドラムの製造工場「広州星野楽器製造有限公司」が生産を開始しました（本稼動は2月下旬頃）。当星野楽器グループにとって初の海外自社工場であり、2002年に買収したオランダの楽器販売会社Serluiに続く6社目のグループ会社となります。<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-21.jpg"></a><br />
<br />
広州星野楽器製造有限公司（以下、広州星野）は、主に打楽器及び付属品の製造を行う工場です。コスト管理のための生産拠点の拡充というのが主目的ですが、今後発展が予想される販売市場としての中国への足掛かりとなればとの期待もあります。愛知県瀬戸市にある星野楽器製造株式会社での生産は、高価格帯の製品が中心となります。  <br />
 <br />
  <br />
竣工は2003年4月頃（右写真は鍬入れ式の様子）。その後2003年8月に、稼動に向けての準備のために日本から派遣された河本徹（広州星野では総経理を務める）に話を聞きました。<br />
「外国で何もない状態から会社を設立するという作業は、当初の予想よりはるかに困難であり、日本では考えも付かないような問題が多々発生しました。しかし弊社では以前より台湾系工場と密接な関係を築いており、そこでの経験が生かされたように感じられます。」<br />
<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-22.jpg"></a>  <br />
 <br />
  <br />
工場での品質管理のために奮闘しているのが、宇津智史（2001年入社）です。「言語や文化、考え方の異なる中国で品質の重要さを伝えるのは大変です」と苦労も多いようですが、初めての部下となる現地スタッフと共に生産体制を軌道に乗せるため毎日忙しい日々を送っています。<br />
<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-23.jpg"></a><br />
<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-24.jpg"></a><br />
<br />
今後の展望について河本徹総経理はこう語ります。「広州星野は単に安く物を作るための工場に留まることはないでしょう。年々購買能力の向上している中国消費市場においてTAMAブランドを定着させるための基盤となるかと思います。そのためにより良い商品を作るべく、全社員一丸となって力を尽くしております。」]]></description>
 <category>総合</category>
<comments>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=22</comments>
 <pubDate>Thu, 29 Jan 2004 09:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ヨーロッパ駐在員事務所の移転</title>
 <link>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=23</link>
<description><![CDATA[2003年4月、それまでドイツフランクフルトにあったヨーロッパ駐在員事務所（1999年開設）をオランダアウトホールンに移転しました。新しい事務所は、2002年に星野楽器のグループ会社となったオランダの楽器販売会社セルイ（Serlui B.V.）のオフィス内に設けられています。ヨーロッパ駐在員事務所は、ヨーロッパ各国の代理店や主要小売店との密な連携を図り、変化の早い市場への対応を目指して活動しています。<br />
具体的には、定期的に主要代理店を訪問して情報交換や政策の伝達を行い、各国主要小売店を訪問して情報収集を行いながら、ヨーロッパ主要市場におけるマーケティング、販売政策浸透のための各国代理店管理、現地での販売促進活動の推進、またこれらに付随するさまざまな現地での活動を行います。新たな販促活動の一環として、インターナショナルエンドーサー（国際的に活動する当社と契約しているアーティスト）のヨーロッパ公演にドラムの貸し出しを行い、それら機材のメンテナンスも行っています。<br />
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駐在員事務所では、現地にいることを活かして、上記のような代理店や小売店との交流を頻繁に行うことができますが、実際の販売会社であるセルイに場所を置くことにより、日々動くビジネスに対してもよりライヴな情報を得て機敏な対応を取ることができるようになりました。星野楽器の本社とも頻繁にメールや電話で連絡を取り合い、またお互いを訪問し合うなどして、それら活きた情報を販売政策や商品開発にいち早く活かしていくようにしています。<br />
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<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-11.jpg"></a><br />
<small>セルイ事務所の様子</small><br />
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こういったグローバルな営業戦略・活動のためには、情報システム面の整備も不可欠です。事務所やセルイは、国際間の仮想回線を使って星野楽器のコンピューターとつながれており、新鮮なデータを現地に居ながら入手できるようにできるようになっています。<br />
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<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-12.jpg"></a><br />
<small>平成14年8月セルイでの新システムのプレゼンテーション</small><br />
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また、2003年8月にはセルイの事務所が移転、それにともないヨーロッパ駐在員事務所も新しいオフィスでの活動が開始しました。それまで駐在員事務所はセルイ内でも別室になっていましたが、この移転と新しいオフィスレイアウトにより、同一フロアーとなりました。現地の駐在スタッフは「セルイの現場内に机を置くことで販売現場の活気を感じながら仕事ができ、私の活動にとっても刺激的で新鮮な環境になりました」と言います。<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-13.jpg"></a><br />
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今後はスタッフの増員も予定しており、より若い世代で伝統あるヨーロッパ市場に挑もうとしています。 ]]></description>
 <category>総合</category>
<comments>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=23</comments>
 <pubDate>Tue, 1 Apr 2003 09:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>オンステージ・クリーブランド</title>
 <link>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=25</link>
<description><![CDATA[2001年12月、アメリカオハイオ州にあるクリーブランド・ホプキンス空港（Cleveland Hopkins International Airport）に、当グループ会社のHOSHINO(U.S.A.)INC.と、クリーブランドにある数々のスターの展示品が飾られている博物館、ロックン・ロール・ホール・オブ・フェイム（Rock'n Roll Hall of Fame）との協賛によりデザインされたレストランが開店しました。<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-0112_02.gif">1</a><br />
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「オンステージ･クリーブランド」という名前のこのレストランは、25フィート（約7m62cm）の巨大なIbanezギターが入口で出迎え、中に入るとミュージックビデオが最新のAV設備により店内モニターに流れ、壁には数々のIbanezギターやTAMAドラム商品が掛けられており、訪れる旅行者がロックンロールの町を体感することができるようになっています。<br />
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<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-0112_06.gif">入口／巨大ギター写真</a><br />
<small>レストラン入口にある巨大ギター</small><br />
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オハイオ州クリーブランド市はロックンロール発祥の地として有名ですが、“Rock'n Roll”という言葉を初めて使ったアラン・フリードというディスク･ジョッキーが初めてラジオ番組を持ったのがここクリーブランドだと言われています。この町の世界の玄関口である空港で、ロックンロールの町をアピールするのに一役買うことができるのは当社にとっても大きな喜びです。<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-0112_11.gif">壁／ギター写真</a><br />
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オンステージ･クリーブランドは空港内のフードコートに位置し、音楽にまつわるさまざまな貴重品、例えば有名ミュージシャンのサイン入りギターや地元写真家による著名ミュージシャンの写真などが陳列されています。メニューもユニークで、朝食メニュー"Start Me Up"やサンドウィッチメニュー"Love Me Tender"などを楽しむことができます。<br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-0112_14.gif">メニューボード写真</a><br />
<small>メニューボードとメニューブック（右上）</small><br />
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<small>店内の壁に飾られたTAMAドラム・Ibanezギター</small><br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-kabe.gif">壁／ドラム＆ギター写真</a><br />
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空港通路からのレストラン外観</small><br />
<a href="http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/media/1/20080901-0112_25.gif">レストラン外観写真</a>]]></description>
 <category>総合</category>
<comments>http://www.hoshinogakki.co.jp/topics/?itemid=25</comments>
 <pubDate>Sun, 1 Dec 2002 09:00:00 +0900</pubDate>
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